こんにちは。伝統工芸へら絞り職人次男宗光です。
さてこれは何でしょう?

答えはチェーンブロックという道具です。
これは木型を機械に取り付けるときに手では力不足なのでチェーンブロックを使用して木型を機械に取り付けます。

さてこれは何でしょう?

答えはチェーンブロックという道具です。
これは木型を機械に取り付けるときに手では力不足なのでチェーンブロックを使用して木型を機械に取り付けます。

こんにちは。伝統工芸へら絞り職人の次男宗光です。
さてコレはなんでしょう?

答えはへら絞りの機械に木型を取り付ける為に丸太の中心にねじ穴を作る為の道具です。
丸太に対して真っ直ぐに穴をあけなくてはならないのでとても神経や体力を使う作業です。
さてコレはなんでしょう?

答えはへら絞りの機械に木型を取り付ける為に丸太の中心にねじ穴を作る為の道具です。
丸太に対して真っ直ぐに穴をあけなくてはならないのでとても神経や体力を使う作業です。
こんにちは。伝統工芸へら絞り職人の次男宗光です。
本日はヘラ絞りに使う木型を御紹介します。
この一枚の写真は木型を製作中の写真です。これは桜の木で丸太をチェーンソーで切断し機械に取り付けて、バイト(刃物)で、図面に合わせて木型を製作します。
この工程は、木の皮の部分が硬く、削るのがとても大変な作業です。

本日はヘラ絞りに使う木型を御紹介します。
この一枚の写真は木型を製作中の写真です。これは桜の木で丸太をチェーンソーで切断し機械に取り付けて、バイト(刃物)で、図面に合わせて木型を製作します。
この工程は、木の皮の部分が硬く、削るのがとても大変な作業です。

こんにちは。伝統工芸へら絞り職人の次男宗光です。
先日友人から頼まれプラチナの結婚指輪を製作しました。

世界に一組だけしかないオリジナルのオーダーメイドの指輪が出来上がりました。
新郎新婦共に凄く喜んで頂けて無事にご結婚されました。
先日友人から頼まれプラチナの結婚指輪を製作しました。

世界に一組だけしかないオリジナルのオーダーメイドの指輪が出来上がりました。
新郎新婦共に凄く喜んで頂けて無事にご結婚されました。
テーマ:アクセサリー・ジュエリー福袋 - ジャンル:ファッション・ブランド
こんにちは。伝統工芸へら絞り職人の次男宗光です。

今月末に大変お世話になった友人の結婚式があるために銀の地金で銀の乾杯用のカップを作りプレゼントする予定です。
製作には時間がかかりましたが2人の幸せを祈りながら丹精込めて作り上げた逸品です。

今月末に大変お世話になった友人の結婚式があるために銀の地金で銀の乾杯用のカップを作りプレゼントする予定です。
製作には時間がかかりましたが2人の幸せを祈りながら丹精込めて作り上げた逸品です。
こんにちは。伝統工芸へら絞り職人の次男宗光です。

さてこれはなんでしょう?
ヘラ絞りのコマと品物の支点となるピンです。ヘラ絞りにはなくてはならない大切な物で大きな品物を絞るときには鉄の厚いピンなのですが折れてしまうこともあります。

さてこれはなんでしょう?
ヘラ絞りのコマと品物の支点となるピンです。ヘラ絞りにはなくてはならない大切な物で大きな品物を絞るときには鉄の厚いピンなのですが折れてしまうこともあります。
こんにちは。伝統工芸へら絞り職人の次男宗光です。

さてコレは何でしょう?
正解は油棒です。
へら絞りになくてはならない大事なものなのです。
へら絞りは金属同士が摩擦しますので油は必ず必要となります。
材質によって油種をかえたりもします。

さてコレは何でしょう?
正解は油棒です。
へら絞りになくてはならない大事なものなのです。
へら絞りは金属同士が摩擦しますので油は必ず必要となります。
材質によって油種をかえたりもします。
こんにちは。伝統工芸へら絞り職人の次男宗光です。
今日は丸切りについてのお話です。

へら絞りをするにはまず最初に丸切りをしなくてはなりません。
このようなハサミで銀や金の板を金切りバサミで丸くハサミで切ります。
円に切るのはとても難しく技術が必要となります。
今日は丸切りについてのお話です。

へら絞りをするにはまず最初に丸切りをしなくてはなりません。
このようなハサミで銀や金の板を金切りバサミで丸くハサミで切ります。
円に切るのはとても難しく技術が必要となります。
こんにちは。伝統工芸へら絞り職人の次男宗光です。
今日はへら絞りでの模様付けについてのお話です。

このぐい呑みに付いてる模様は、へら絞りのコマの部分にあらかじめ岩石模様がつけてあり品物とコマが回転しながら接触し出来上がる模様です。
短時間でキレイな模様が出来上がるのが特徴です。
今日はへら絞りでの模様付けについてのお話です。

このぐい呑みに付いてる模様は、へら絞りのコマの部分にあらかじめ岩石模様がつけてあり品物とコマが回転しながら接触し出来上がる模様です。
短時間でキレイな模様が出来上がるのが特徴です。
今回は第一作目の作品についてお話します。
普段はへら絞りですが鍛金技法を用いて花器を制作しました。
タイトルは『一瞬の波』自然の力強さ、素晴らしさを表現してみました。
仕上げにはタンパン古美の方法を用いて仕上げました。

普段はへら絞りですが鍛金技法を用いて花器を制作しました。
タイトルは『一瞬の波』自然の力強さ、素晴らしさを表現してみました。
仕上げにはタンパン古美の方法を用いて仕上げました。

テーマ:和風、和物、日本の伝統 - ジャンル:趣味・実用


